公開日 2023年11月10日
第272回 遺伝子機能解析部門セミナー
(総合科学研究支援センター公開講演会、第398回 細胞工学研究会)
日時:令和5年12月1日(金) 15:00〜16:00
形式:Zoom
(参加ご希望の方は、左メニュー「公開講座・講演会」>令和5年12月1日 公開講演会の「資料」で表示されるチラシに記載の方法でお申し込み下さい。)
演題:素材の特性を活用した栽培および加工技術の開発
演者:鶴永 陽子 氏(島根大学人間科学部)
食品素材が有している3つの機能性(一次:栄養性、二次:嗜好性、三次:生体調節)
は、栽培方法、保存方法、加工方法で大きく変化します。私の研究室では、食材の良さを
最大限に発揮できる技術の開発を目指しています。特に抗酸化作用について着目し、研究
を進めています。講演会では、これまでの研究成果の中から、「光照射によるスプラウト
類の抗酸化性向上」と「未利用資源の特性を活用した加工技術の開発」に関する研究を紹
介します。
司会:中川 強 氏(島根大・総科セ)
(総合科学研究支援センター公開講演会、第398回 細胞工学研究会)
日時:令和5年12月1日(金) 15:00〜16:00
形式:Zoom
(参加ご希望の方は、左メニュー「公開講座・講演会」>令和5年12月1日 公開講演会の「資料」で表示されるチラシに記載の方法でお申し込み下さい。)
演題:素材の特性を活用した栽培および加工技術の開発
演者:鶴永 陽子 氏(島根大学人間科学部)
食品素材が有している3つの機能性(一次:栄養性、二次:嗜好性、三次:生体調節)
は、栽培方法、保存方法、加工方法で大きく変化します。私の研究室では、食材の良さを
最大限に発揮できる技術の開発を目指しています。特に抗酸化作用について着目し、研究
を進めています。講演会では、これまでの研究成果の中から、「光照射によるスプラウト
類の抗酸化性向上」と「未利用資源の特性を活用した加工技術の開発」に関する研究を紹
介します。
司会:中川 強 氏(島根大・総科セ)